HARUMi(大分市)デリヘルで本番店探し

ここんとこ巨乳のエロエロしさのことばっかり書いてますが、じつはおれ、けっこうスレンダー女子も好きなんです。

おれの初恋は中学のとき。

ショートヘアで、色白で、あまり目立たないんだけどよく見ると美形な女子を好きになって、彼女のおまんこを想像しながら1日7回もオナニーしたことすらありました(笑)。

きっとチンコにその頃の記憶が、擦りこまれているのかもしれません。

で、今回デリヘル検索をしていたところ、「あ!」っと声を上げてチンコをフル勃起させてしまいました。

はい。その初恋の彼女にクリソツな女子をみつけてしまったんです!

そのデリ店の名は「HARUM」。

20代から30代の綺麗系女子が30名ほど在籍するデリ店です。

料金設定は60分13,000円、80分15,000円、100分18,000円。

おれはさっそくそのデリ店に電話して目当ての女子「リ○ちゃん(31才)」を指名しました。

大分のデリヘル

もしかしたらあの初恋の女子がこの店で働いているのかも………。

一度はおれもそう思いました。

でも、なにしろ年齢が違いすぎます。

おれと同級生のはずがありません。

それでもホテルでデリ嬢さんを待つ間は、心臓とチンコがドクドクと高鳴ってしまいました(笑)。

「こんばんはー♪ はじめましてー♪ リ○ですー♪」

おれは吸い込まれるように入室してきたリ○ちゃんを凝視し、そして思いきりオナニーしそうになっちゃいましたよ(笑)。

もちろん彼女は初恋の女子とは別人でした。

でも、ウェイブしたショートヘアや真っ白いお肌や、小顔で、小柄で、スレンダーなルックスが、やっぱり昔好きだったあの女子にクリソツだったんです!

「おれが昔、好きだった女の子にそっくりだね」

おれは柄にもなくもじもじしながらいいました。

当時から極度のブサメンで卑屈だったおれは、その娘に話しかける勇気もなく、結局一言も言葉をかわすことなく卒業してしまったんです。

「うそ。その女の子とはエッチしたんですか?」

「まさか。だってまだ中学生のころの話だよ。それにおれ、ブサイクでまったく女の子に相手にされてなかったし」

リ○ちゃんはおれがブサイクであることを、ぜんぜん否定しませんでした(涙)。でも、かわりにこんなことをいってくれました。

「だったら今日はわたしをその彼女だと思って、思いきり楽しんでくださいね♪」

よおし! やるぞお! 今日はその頃、妄想してたことを全部やってやるぞお!



大分のデリヘル

「ちょっと変なこと訊いていい?」

「どうぞ」

「リ○ちゃんって中学生のころ、オナニーしてた?」

「ええ。してましたよ(笑)。よく机の角とかにあそこに擦りつけて……(笑)」

ってことはおれの好きなあの娘もオナニーしてたんでしょうか。

「してたんじゃないかなあ。女の子も中学生になるとどんどん性欲が高まってくるから」

おれは彼女と話しているうち、なんだかとっても不思議な興奮状態におちいっていきました。」

「……あ、いやだ」

「な、なに?」

「オナニーの話なんかしてたら、なんだか濡れてきちゃった♪ じつはわたし、すっごく濡れやすいんです(恥)」

かあああああああ! もう、だめです!

おれはリ○ちゃんのこじんまりしたおまんこを広げて、クリを舐めまくって、愛液をすすりまくりました(笑)。

初恋のまんこの味は、甘くてもんのり苦かったです(笑)。

※ポラ撮影禁止の店でしたので他のデリヘルの写メを貼ってます。

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